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僕の嫌いな二大フレーズがあってね、ひとつは「誰のおかげで飯食ってるんだ」、もうひとつは、「態度が悪い」。前者はまあどう考えても卑しい。でも後者だってかなりのものだ。だってやろうと思えばいくらでも、相手がどんなにびくびくして細心に機嫌をとったとしても、使えるせりふなんだから。要するに権力関係さえあれば有効で、しかも心たのしい用例がちょっと思いつかない代物なわけ。だから僕はこのふたつのせりふだけは使わない大人になろうと決めたんだ。十四歳のときに。
これが「国連しばき」というものらしいです。

法で規制するような差別とはなんでしょうか?

誰がそのような差別がないと言ったのでしょうか?


https://twitter.com/euke1974/status/505539926075523074

これが「国連しばき」というものらしいです。

法で規制するような差別とはなんでしょうか?

誰がそのような差別がないと言ったのでしょうか?


https://twitter.com/euke1974/status/505539926075523074

気づけば周りは朝鮮人教員ばかり
 
 こうやって追い出された日本人教員の欠員を民戦の推挙する朝鮮人教員が埋めるのである。気がつけば、校長をのぞいて教員は全員朝鮮人。その中で日本人校長はまったくの無力だ。民戦のお墨付きを得た教員とは、すなわち金日成独裁政権の信奉者であり、日本共産党の細胞であり、日共の画策する暴力革命の先兵と断言して差し支えない。
 
 朝鮮学校では、「公立学校」でありながら平然と共産主義教育、北朝鮮礼賛教育、そして反米反日教育が行われ、教室には金日成およびスターリンの肖像が掲げられていたのである。彼らは日本の祝日は休校とせず、北朝鮮の記念日を休日とするなど、やりたい放題であった。
 
 また、分校児童による本校の日本人児童への暴力、窓ガラスを割るなどの破壊行動も相次いでいた。「日本人の学校ばかりきれいにして私たちの学校はガラスも入れてくれない。みな吉田首相が悪い。税金ばかり取って何もしない」。日本人教師に咎められた分校児童は悪びれもせずそう言い放ったという。(「週刊読売」昭和二十七年九月二十八日号)
 

1 :名無しさん@おーぷん:2014/08/21(木)23:19:25 ID:e1CCbvDGr

1中:残業月20時間
2遊:年間休日120日
3右:正社員登用制度有
4一:アットホームな職場です
5左:親切丁寧に指導します
6二:未経験者歓迎
7三:業界シェアNo.1
8捕:賞与有
9投:夢に向かって頑張りましょう

代打:必要なのはやる気と笑顔

ヘイトスピーチ規制法は不要ですね。

あ べ し ね
ネトウヨ シネ
オタク シネ
という、人らも逮捕ですね。


https://twitter.com/mojimoji_x/status/505139114803359744

ヘイトスピーチ規制法は不要ですね。

あ べ し ね
ネトウヨ シネ
オタク シネ
という、人らも逮捕ですね。


https://twitter.com/mojimoji_x/status/505139114803359744

「いや、許せるかどうかは、相手にもよるんじゃない?」

と思う人、甘いです。

人によって態度を変える人の場合、「最悪の態度」を見るべきです。

たとえば、恋人であるあなたには甘いのに、店のウェイターの失敗に怒鳴りつける彼氏がいたとします。

この人も、あなたへの気持ちが冷めたら、同じようにあなたに怒鳴りつけるかもしれません。

どうでもいい人への態度こそが、まさにその人の性格なのです。
覚えておいてくださいね。

現代美術の作家の数はどうか。日本には現在3万人の画家がいる。そのうち約1%の300人程度がプロ、つまり作品制作のみで生計を立てている人といわれる。既に亡くなった人も入れて明治以降の作家で“値のつく作家”をカウントすると600名前後になると推計され、これがおおむね我が国の現代美術作家の人数と見られる。
音楽業界が苦しいだけであって、音楽が駄目になったわけじゃない

214 :陽気な名無しさん:2014/08/27(水) 03:25:58.13 ID:CQ+yY+F50.net
「司馬遼太郎に騙されるな 
創作された朝鮮の軍神・李舜臣



李舜臣にまつわる東郷平八郎の逸話は司馬遼太郎、李英介、金素雲によるプロパガンダだった。


・日帝時代まで朝鮮人は李舜臣の存在を知らなかった
・朝鮮に歴史上の偉人が全くおらず、教科書作成に困った日本の史学者が資料上の軍人の名前を使って物語を創作
・司馬遼太郎が参照したのは川田功の小説『砲弾を潜りて』
・司馬はこの「小説の記憶」を頼りに、連合艦隊の水雷艇の艦長が李舜臣に祈ったというエピソードを書いた
・しかし当小説にそんな記述はなく、主人公の「水兵」が負傷したとき李舜臣が薩摩兵の銃弾を受けて泰然自若としていてことを思い出して、痛みをこらえたという場面しか出てこない
・創作の水兵のエピソードを司馬遼太郎が読んで水雷艇の艦長の実話になった
・それを朝鮮人が聞いて東郷平八郎の逸話にした
映画化決定w

ネットウォッチャーのおおつねまさふみ氏は、動画から「確かに美人だろうけど手強いぞ」という印象を受けるとフェイスブックで指摘。
最近なんかダルいわ…という人が「いつも疲れている」理由はこの9つ

■1:運動不足

■2:水を飲まない

■3:鉄分が足りない

■4:完璧主義者である

■5:朝食を抜く

■6:ジャンクフードの食べすぎ

■7:“NO”と言えない

■8:休暇中も仕事

■9:寝る前にアルコールを飲む