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・Kang Je-gyu監督は「実話が元であり、日本兵からソ連兵、ソ連兵からドイツ兵となった朝鮮人が存在した!」と主張するが根拠不明。


根拠も無く ノルマンディーの「朝鮮人捕虜」として
韓国映画「My Way」の宣伝・予告に使用されている写真
http://www.youtube.com/watch?v=HBdkAHpYf3U


ノルマンディーの韓国人の写真→日本人でしたw
http://www.kjclub.com/jp/exchange/photo/read.php?tname=exc_board_53&uid=10090&fid=10090&thread=1000000&idx=1&page=1&number=7613




・そもそも日本兵からソ連兵、ソ連兵からドイツ兵となった人物の存在は、「Happy Tiger」が出版された1993年以前から韓国に存在した主張か?

・朝鮮人の志願兵募集は1938年度から。しかも1938年度はわずか400人。
1939年5月より始まったノモンハン事件には間に合うのだろうか?

・その400人の朝鮮人志願兵でノモンハン事件に参加したのは何人?
その中で参加→生存→捕虜になる確率はどれだけ低い確率だろうか?

・朝鮮人の徴兵が開始されたのは1944年以降なので強制はありえない。
自らの意思で志願しておいて日帝に強制されたNIDA!は笑い者でしかない。

・朝鮮人将校は1938年以前より存在していたが、当然志願制だ。
自らの意思で志願しておいて日帝に強制されたNIDA!は笑い者でしかない。

・では朝鮮人軍属?日本本土の日本人対象の国民徴用令ですら1939年7月。
ノモンハン事件には自分から軍属に志願していない限り間に合わない。
自らの意思で志願しておいて日帝に強制されたNIDA!は笑い者でしかない。

・ノルマンディーで撮影された元ソ連兵のドイツ軍アジア系兵士が有名だが、
当時のソ連には朝鮮系民族を含むアジア系兵士が普通に存在していた。



本当に「Happy Tiger」(1993年)を知らなかった?偶然か?


・「Happy Tiger」は宮崎駿(Miyazaki Hayao)が
著書「宮崎駿の雑想ノート」において
話題に出すくらい日本では有名な漫画。

・小林源文(Kobayashi Motohumi)の漫画は、
多くの作品が韓国で翻訳されたり出版されている。

※決定的証拠w 「Happy Tiger」韓国語版




上記の点からも偶然という言い訳は
やはり無理がある。

そもそも偶然では言い訳できない
韓国映画の日本のPAKURI、COPY
過去の前科は腐るほどあるのだ。

 
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